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フェス前の徒然にイカが?「第1話:英雄の二丁拳銃に恋をしたのは凡イカでした」

by
こてん
こてん
マンメンミ!
ヒーローマニューバーへの愛が重い強い凡イカによる、ブログ記事第二弾です!
(前回→第0話「浪漫こそ正義!凡イカと英雄の二丁拳銃~幕開け~」)

第1話「英雄の二丁拳銃に恋をしたのは凡イカでした」
楽しいからこそ、怖かった。スキル・スペックの無さで、スプラトゥーン2を楽しめなくなってしまうことが、ヒーローマニューバーを手に取ることを厭になってしまうことが、いちばん怖かった。とはいえ、衒いもなく言えば「四の五の言わずに取り敢えず数こなせ」作戦は取れない。しかしここまでくると、社会人の意地。全てはヒーローマニューバーを輝かせるため――――英雄二丁拳銃の名に恥じない勝利を愛するヒロマニュに贈りたい凡イカのハートフルドキュメンタリー。

2分程度あればさくっと読める長さでお送りしてますので、
フェス前の待機時間や通勤通学や日常・イカライフの徒然にお目通しいただければ幸いです~!

次回は低スペックの凡イカが取り組んだスライド修業内容について、のほほんとお話していきます。
それでは、佳きイカライフを!

ヒロマニュ色フェスばんざーい!!!
更新日時:2018/01/30 16:33
(作成日時:2018/01/13 13:07)
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